スキルアップ講習会(セミナー)がスタート

スキルアップ講習会(セミナー)がスタート

「どうして肌は乾燥するの?」
お客様にこう聞かれたら、あなたはきちんと答えられますか?

セミナーの目的とゴールは、「お客様に最適なお手入れを提供すること」を目的として、「1人でも多くのお客様(各々のサロンのエンドユーザー)に満足して頂けるように、エステティシャンのスキルアップに貢献する」事をゴールとしております。

今回は、会員様限定に第一回スキルアップ講習会(セミナー)の内容をお届けしたいと思います。

【続きを読む】
会員様:http://t-and-m.jp/members/mem_cat/member_news

会員登録は:http://t-and-m.jp/#contact_title
※必要情報を記入の上、”会員登録する”にクリックをして送信してください。

==
Webサイト上の文章・画像等の著作権は全てTechnology&Managementにあります 無断使用、転載はご遠慮ください

年末年始の商品発送に関するお知らせ

年末年始の商品発送に関するお知らせ

お客様 各位

いつも大変お世話になっております。

早速でございますが、商品卸事業部でありますBi-Youに関するお知らせでございます。

年末年始の業務停止期間 : 12月27日(土)~1月4日(日)

商品の最終出荷は12月26日(金)までとなっております。

業務停止期間中は商品発送ができす、ご迷惑をお掛け致します事お詫び申し上げます。

今後とも、宜しくお願い申し上げます。

==

Webサイト上の文章・画像等の著作権は全てTechnology&Managementにあります 無断使用、転載はご遠慮ください

BeautyAdvice~問題解決思考(論理的思考)~

BeautyAdvice~問題解決思考(論理的思考)~

問題解決思考とは、「本質的な問題点を発見し解決策を立案する」ために必要不可欠な考え方と捉えて頂きたい。

弊社では、顧客開発プログラムをはじめ、顧客満足度調査などのアドバイザーサービスをエステサロン様へ提供しているが、その考え方の基本となっているのが、問題解決思考である。

そもそも問題解決思考とは何か?
問題解決、課題解決など色々と言い方はあるが、要は「論理的に物事を考えられているか」という事が重要なテーマである。
”論理的”をかみ砕くと、事実ベースで物事を組み立てられているかいないかと考えられる。
遠い過去の経験や、3次情報(人から聞いた根拠のない話)や、2次情報(例えば2チャンネルなどの根拠のないネット情報)などを判断基準として物事を進めて行くのは大変危険である。

実際に、弊社がクライアント先のスタッフ研修の際に用いている資料の一部を元に説明していきたいと思う。
下記画像をクリックして頂きたい。

【続きを読む】
会員様:http://t-and-m.jp/members/mem_cat/member_news

会員登録は:http://t-and-m.jp/#contact_title
※必要情報を記入の上、”会員登録する”にクリックをして送信してください。

==

Webサイト上の文章・画像等の著作権は全てTechnology&Managementにあります 無断使用、転載はご遠慮ください

ビエストRFクリームがリニューアル

ビエストRFクリームがリニューアル

お待たせいたしました、ラジオ波機器の施術用として開発されましたビエストRFクリームが、先月末にリニューアルされましたので、ご連絡をさせて頂きます。
そもそもラジオ波用のクリームの目的は「熱を通りやすくする」事であり、テクスチャーなどは二の次とされてきました。
しかし、ビエストRFクリームは下記3つの”使いやすさ”の特長をもっております。

【ビエストRFクリームの特長】
・施術者を不快にさせない、テクスチャーにもこだわった”使いやすさ”
・効果をだすため、且つ安心して使用できるようにFace用とBody用にわかれた”使いやすさ”
・ラジオ波終了後、そのままマッサージクリームとして使用でき、さらにふき取りも不要の”使いやすさ”

要するに、これまでのRFクリームより全てにおいて”使いやすさ”を追及している商品が、「ビエストRFクリーム」です。
詳細は下記の画像をクリックしてください。

【続きを読む】
会員様:http://t-and-m.jp/members/mem_cat/product_info

会員登録は:http://t-and-m.jp/#contact_title
※必要情報を記入の上、”会員登録する”にクリックをして送信してください。

==

Webサイト上の文章・画像等の著作権は全てTechnology&Managementにあります 無断使用、転載はご遠慮ください

MAX30連射 先進国13カ国導入実績の最新HIFUの登場です

超体感型HIFU_ULF(ウルフ)新登場

HIFUとは・・
==quote

HIFUとは =High Intensity Focus Ultrasoundの略で、【Focus=集束】 【Ultrasound=超音波】の名の通り超音波を利用した美容機器一種です。日本語に訳すと『高密度集束超音波』となりますが、長過ぎるので頭文字をとって『HIFU=ハイフ』と呼ばれるのが一般的です。なおHIFUは医療分野では科学的にも実証されおり、ガン治療にも用いられています。HIFUは海外で発明された最新技術を美容に応用したもので、海外の展示会では一昨年あたりからいち早く出てきてました。

簡単に原理を話しますと、子どもの頃虫眼鏡で太陽の光を集めて黒い紙を燃やす実験をしませんでしたか?
あれと同じ仕組みで、超音波の振動を皮膚の下の1点に集中させると、そこに超音波=振動が集中し熱が生じます。その熱の強さや焦点距離の深さによりリフトアップや、脂肪細胞の減少と言った効果が期待出来るのです。

==unquote 引用元:http://t-and-m.jp/members/mem_cat/machine_info

ULF(ウルフ)は、日本向けにカスタマイズされたHIFU機器です。
販売元はアフターケアが悪い(売りっぱなし)や、機器の故障が多いなどが一切ないのも、弊社がお勧めする理由でもあります。

ULF-01※画像をクリックすると拡大されます

下記は、ULFの特長及び、他社商品との比較になります。

【続きを読む】
会員様:http://t-and-m.jp/members/mem_cat/machine_info

会員登録は:http://t-and-m.jp/#contact_title
※必要情報を記入の上、”会員登録する”にクリックをして送信してください。

==

Webサイト上の文章・画像等の著作権は全てTechnology&Managementにあります 無断使用、転載はご遠慮ください

 

2014-2015 美容商材・機器のカタログが完成しました

2014-2015 Bi-Youカタログ

お待たせいたしました、新しくBi-Youカタログが完成しましたのでお知らせさせて頂きます。

美容商材、消耗品から制服まで取り揃えており、新たにリニューアルされた商品も掲載。
美容機器に至っては、海外機器を日本仕様にメンテナンスを行った後に出荷するなど、お客様目線で商品を考えています。

Bi-Youカタログ(表紙)
Bi-Youカタログ表紙20141014※画像をクリックすると拡大されます

お取引があるお客様へ随時発送させて頂きますので、今しばらくお待ちください。
また、電話やお問い合わせフォームからお問い合わせを頂けましたら、カタログを発送させて頂きますので、お気軽にご連絡を頂ければ幸いでございます。
今後とも、Technology&Managementを宜しくお願い致します。

お問い合わせフォーム:http://t-and-m.jp/#contact_title

会員登録:http://t-and-m.jp/#contact_title
※必要情報を記入の上、”会員登録する”にクリックをして送信してください。

==
Webサイト上の文章・画像等の著作権は全てTechnology&Managementにあります 無断使用、転載はご遠慮ください

競争の戦略とは?<後編>

競争の戦略とは?<後編>
~事例:ローソンがコーヒー値下げでセブンイレブンに対抗 潜む2つの壁~

参考記事:http://news.livedoor.com/article/detail/9343470/ livedoor’NEWS

前編ではポイントは下記の通りである。
□コンビニ業界は未だ成長市場である
□淹れたてコーヒーは各コンビニにとって、重要な戦略商品である
□シェアトップのリーダー企業とは正面から勝負を挑んではいけない

後編ではエステサロンの視点で参考記事を元に競争戦略を考えてみたい。
まず、下記のチャートを確認して頂きたい。

マーケ・戦略記事(pptデータ)③

エステティック市場は、業績また店舗推移(全国登録件数)から、衰退産業であることが確認できる。
96年から04年までの推移はプラス成長であったが、05年をピークに年々規模は縮小していることが、エステティック市場の事実である。
コンビニ業界が成長市場であり、競合他社の動向を注視し、自社のシェアを挙げていくために、日々奮闘している事が参考記事から読み取れたと思う。
衰退市場であるエステサロン市場に楽観視する余裕はなく、今後さらに消費者の趣向が多様化する中で、如何にして自社の業績を向上させていくかを真剣に考えなければならない。
また多額な広告費をかけ、新規顧客獲得のための集客をクーポンサイトに任せる、“待ちの姿勢”は限界がきていると筆者は考えている。
それでは、これまでの話(前編も含む)を踏まえて、エステサロンの視点で参考記事を元に競争戦略を考えてみたい。

【続きを読む】
会員様:http://t-and-m.jp/members/mem_cat/member_news

会員登録は:http://t-and-m.jp/#contact_title
※必要情報を記入の上、”会員登録する”にクリックをして送信してください。

==

Webサイト上の文章・画像等の著作権は全てTechnology&Managementにあります 無断使用、転載はご遠慮ください

 

競争の戦略とは?<前編>

競争の戦略とは?<前編>
~事例:ローソンがコーヒー値下げでセブンイレブンに対抗 潜む2つの壁~
参考記事:http://news.livedoor.com/article/detail/9343470/ livedoor’NEWS

今回は身近にある、コンビニの競争戦略について考えていきたい。
最初に、下記のチャートを確認して頂きたい。

マーケ・戦略記事(pptデータ)②

03年から13年までのコンビニ業界の業績及びその内訳を可視化したものである。
見ての通り、店舗数の増加に並行して業績も向上しており、CAGRからも未だ成長市場と言える。
次に業績の内訳だが、商品(ファーストフード及び日配食品、加工食品、非食品)とサービス売上の大きく2つカテゴリーで構成されており、その中でも“サービス売上”と“ファーストフード及び日配食品”の伸び率が大きくなっている事も確認できる。

以上がチャートの説明であり、この事実を踏まえた上で参考記事を一読して頂きたい。
http://news.livedoor.com/article/detail/9343470/
~ローソンがコーヒー値下げでセブンイレブンに対抗 潜む2つの壁~

さてここから、エステサロンと共通する“店舗運営”について、参考記事を元に競争戦略について考えてみたい。
参考記事のポイントを筆者なりにまとめると、今回の記事は下記の2つについて言及している。

【続きを読む】
会員様:http://t-and-m.jp/members/mem_cat/member_news

会員登録は:http://t-and-m.jp/#contact_title
※必要情報を記入の上、”会員登録する”にクリックをして送信してください。

==

Webサイト上の文章・画像等の著作権は全てTechnology&Managementにあります 無断使用、転載はご遠慮ください

アンケートのご協力をお願い致します

アンケートのご協力をお願い致します 【ご回答期間:10月10日(金)まで】

エステサロン様 各位

いつもお世話になっております。
早速でございますが、先日”アンケートのご協力”に関するDMを発行させて頂きました。
下記URLをクリックして頂き、ご回答をお願い致します。

https://ez-enquete-01.com/enq/?com=t-and-m&id=20140906215037

※DMの到着が遅れているとの連絡が入りましたので10月10日まで期間を延長致します。

お手数をお掛け致しますが、宜しくお願い申し上げます。

==

Webサイト上の文章・画像等の著作権は全てTechnology&Managementにあります 無断使用、転載はご遠慮ください

対象顧客に自社製品の価値を認めてもらうには?<後編>

プロモーション戦略
対象顧客に自社製品の価値を認めてもらうには?<後編>

顧客のグルーピングについては、前回<中編>の通りで、最後は”施策”について考えてみたい。

まず、記事内のこちらを読んで頂きたい。
==quote
対象顧客名を具体化する理由はもう1つあります。それは、直接訪問するコストが正当化される顧客と、コスト的に見合わない顧客を選別することです。前者は、ある程度の購買金額を見込める重要顧客です。一方、後者は少額顧客であり、これは代理店に販売委託することになります。つまり、直接販売する重要顧客に対するプロモーションと委託販売のそれは異なる可能性があるということです。

さらに、直接販売について見てみると、既存顧客と新規顧客に分けられます。後者に関しては知らないことが多いでしょうから、当然、プロモーションに工夫が必要です。ここでも、新規・既存それぞれでプロモーションは異なります。その際、どの顧客から始めるか、優先順位を決めておくことも重要です。
記事:http://www.dhbr.net/articles/-/1428
==unquote

この記事の中で重要視して頂くのが、“優先順位を決める”こと。
リソースが限られている中、全てのグループに対して販促活動を行うのではなく、優先順位を決めて順番に施策を実行していくことが重要になる。

【続きを読む】
会員様:http://t-and-m.jp/members/mem_cat/member_news

会員登録は:http://t-and-m.jp/#contact_title
※必要情報を記入の上、”会員登録する”にクリックをして送信してください。

==

Webサイト上の文章・画像等の著作権は全てTechnology&Managementにあります 無断使用、転載はご遠慮ください